おやすみたまごの購入を検討しているけど、こんなことで悩んでいませんか?
- 本当に背中スイッチ対策になるの?
- 夏や夜に使っても安全で快適?
- 授乳や寝返りの時期でも使えるの?
おやすみたまごの実際の口コミを調べたところ、
- 背中スイッチが発動しにくく、授乳後そのまま寝てくれる
- 夏は暑そうだけど、ひんやりパッドを使えば快適
- 授乳クッションとしても使えて、高さがちょうどいい
- 寝返り期に入ると使えないけど、短期間でも育児を助けてくれた
こんな声が見られましたよ。
おやすみたまごの口コミについて、さらに詳しくご紹介しますね。

おやすみたまごの悪い口コミやデメリット
おやすみたまごのデメリットについて3つ解説します。
サイズが大きく場所をとる
おやすみたまごは、通常の授乳クッションよりもボリュームがあり、リビングや寝室に置くと存在感が強いです。
ただ、このサイズ感は「赤ちゃんがしっかり包まれて安心できる」ための設計でもあります。
大きいからこそ授乳から寝かしつけまで多用途に使えるというメリットもあるんですよね。
場所をとるのは確かですが、「定位置」を決めておけば案外使いやすいです。
夏場は暑さ対策が必要
おやすみたまごは発泡ビーズで赤ちゃんを包み込む構造のため、保温性が高く「夏は蒸れて暑そう」という口コミが多く見られます。
ただし、公式から「ひんやりパッド」が販売されていて、これを敷くと快適に使えると好評です。
また、エアコンを効かせたり、汗取りパッドを併用することで、夏場でも問題なく使用している家庭が多いです。

暑さ対策さえしてあげれば、むしろ心地よく眠れるアイテムとして通年活躍してくれますよ♪
赤ちゃんによって合う合わないがある
口コミの中には「全然寝てくれなかった」「嫌がって泣いてしまった」という声もありました。
赤ちゃんによっては、おやすみたまごのCカーブ姿勢が合わないことがあるようです。
ただし、これはどんな寝かしつけアイテムにも共通することで、必ずしも全員にフィットするわけではありません。
最初は短時間から試して、赤ちゃんに合うかどうか様子を見ながら使うのがおすすめですよ。


おやすみたまごの良い口コミやメリット
おやすみたまごのメリットについて5つ解説します。
背中スイッチが入りにくいCカーブ設計
おやすみたまごは、自然なCカーブ姿勢を保てるため、赤ちゃんが安心して眠りやすくなります。
口コミでも「置いた瞬間に泣かなくなった」「そのまま寝てくれるようになった」と高評価が目立ちました。
このCカーブ設計はママのお腹の中にいた時の姿勢に近いので、赤ちゃんが心地よく感じやすいんです。
夜だけでなく日中のお昼寝でも活躍してくれる点も大きなメリットです。
授乳からそのまま寝かせられる便利さ
おやすみたまごは授乳クッションとしても使えるのが大きな魅力です。
通常の授乳クッションより高さがあるため、ママやパパの腕や腰の負担が軽くなると好評です。
さらに「授乳後にウトウトした赤ちゃんを、そのままおやすみたまごに寝かせられる」という口コミもありました。
授乳から寝かしつけまで一連の流れでスムーズに使えるので、赤ちゃんも起きにくく、背中スイッチを回避しやすいんです。
授乳と寝かしつけの両方に使える「二刀流アイテム」として高く評価されています。
寝かしつけの時間が短縮できる
「寝かしつけに毎回1時間以上かかっていたのが、数分で寝てくれるようになった!」という口コミがあるほど、時短効果を感じている方が多いです。
背中スイッチが入りにくいことに加えて、赤ちゃんが安心できる体勢でスッと寝てくれるのがポイントです。
短時間で寝てくれると、育児のストレスも減り、心に余裕が持てるようになりますね。
ママやパパの自由時間が増える
「赤ちゃんがぐっすり寝てくれるので、自分も一緒に昼寝できた」「家事がはかどるようになった」という体験談もありました。
育児中はなかなか自分の時間が取れないので、少しでも休憩できるのは本当にありがたいですよね。
赤ちゃんだけでなく、ママやパパにとっても生活の質を上げてくれるアイテムだと言えます。
口コミが高評価
楽天や公式サイトのレビューを見ると「買ってよかった」という声が圧倒的多数を占めています。
「もっと早く買えばよかった」「2人目が生まれたので再び購入した」といったリピーターの声もありました。
また、テレビや雑誌でも「寝かしつけ神アイテム」として紹介されており、信頼性も高いです。


おやすみたまごの特徴5つ
おやすみたまごの特徴について5つ紹介します。
新生児から使える多機能クッション
おやすみたまごは新生児からすぐに使えるように設計されています。
授乳クッションとしてはもちろん、授乳後のウトウトした赤ちゃんをそのまま寝かせられるのが大きな特徴です。
寝返り期に入ると使用を控える必要がありますが、最初の数か月を安心して乗り越えるための“救世主的存在”だと感じました。
Cカーブ形状で赤ちゃんが安心する
赤ちゃんが安心して眠れる秘密は「Cカーブ」にあります。
この体勢は赤ちゃんにとって快適なだけでなく、ママやパパも安心して見守ることができます。
背中スイッチが入りにくい理由も、このCカーブ構造にあるんですね。
授乳クッション・ベッド・ソファにもなる
おやすみたまごは一つで何役もこなすマルチアイテムです。授乳クッション、簡易ベッド、さらにはパパやママが座るソファ代わりとしても使えるんです。
「授乳後にそのまま寝かせられるのが便利」「普段はソファのように寄りかかって使っている」という口コミもありました。
1台で複数の用途を満たしてくれるので、コスパも高いです。
日本製で品質が安心
おやすみたまごは国内で生産されており、品質面でも安心感があります。
縫製や素材へのこだわりが強く、長く使ってもヘタリにくいという口コミも見られました。
赤ちゃんが直接使うものなので、日本製であることは安心材料の一つですよね。
洗えるカバーで衛生的に使える
おやすみたまごはカバーが取り外して洗える仕様になっています。
「ミルクを吐いてもすぐ洗えるから安心」「汗っかきの赤ちゃんでも清潔に保てる」という口コミもありました。
さらに夏場には「ひんやりパッド」を併用できるので、季節ごとに快適に使えます。
毎日使うものだからこそ、清潔に管理できるのは大きなメリットですよね。


おやすみたまごがおすすめな人
おやすみたまごは、以下のような方におすすめです。
- 新生児の寝かしつけに悩んでいるママやパパ
- 赤ちゃんが安心して眠れる環境を作りたい方
- 授乳クッションとしても使えるアイテムを探している方
- 短期間でも育児の負担を減らしたいと考えている方
特に新生児期〜寝返り前の数か月は、本当に重宝するはずです。
育児を少しでもラクにしたいと思っているなら、ぜひ検討してみてくださいね。
おやすみたまごに関するQ&A
おやすみたまごを検討している方からよくある質問をまとめました。
夏でも快適に使えるの?
おやすみたまごは発泡ビーズで包み込む構造のため、夏は熱がこもりやすいです。
そのため「真夏は赤ちゃんが汗をかいてしまった」という口コミもありました。
ですが、専用の「ひんやりパッド」を敷いたり、エアコンを併用することで快適に使えるという声が多いです。
工夫次第で夏でも問題なく使えるので、購入の際はオプション品もチェックすると良いですよ。
授乳クッションとして本当に使いやすい?
はい、口コミでは「授乳クッションとしての高さがちょうどいい」という声が多いです。
一般的な授乳クッションより高さがあるので、前かがみにならずに授乳できる点が特に評価されています。
授乳と寝かしつけの流れがスムーズになるので、授乳と寝かしつけを両立できるアイテムを探している方にはピッタリです。
夜もそのまま寝かせて大丈夫?
口コミを見ると「夜もぐっすり眠ってくれるようになった」という声がありますが、公式では「寝返りを始めたら夜間の使用は控える」ことを推奨しています。
落下や窒息のリスクを避けるために、月齢や成長に合わせた使い方が必要です。
新生児〜寝返り前の時期であれば、夜間の寝かしつけに大いに役立つアイテムですよ。
寝返りを始めても使える?
いいえ、寝返りを始めたら使用をやめるべきです。
口コミでも「寝返り期に入ったら危ないのでやめた」という声が多くありました。
おやすみたまごは新生児〜寝返りを始める前の赤ちゃんを対象に作られているため、それ以降はベッドや布団での寝かしつけが推奨されます。
短期間での使用になりますが、寝返り後はパパやママが座るソファ代わりにつかうといいですよ。


おやすみたまごの口コミレビューまとめ
おやすみたまごは、口コミどおり育児の負担を大きく軽くしてくれるアイテムです。
主な口コミはこちら👇
- 背中スイッチが発動しにくく、授乳後そのまま寝てくれる
- 夏は暑そうだけど、ひんやりパッドを使えば快適
- 授乳クッションとしても使えて、高さがちょうどいい
- 寝返り期に入ると使えないけど、短期間でも育児を助けてくれた
新生児期〜寝返り前の時期にこそ活躍してくれるので、今まさに寝かしつけで悩んでいる方には強くおすすめできますよ♪



