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プーメリーとアンパンマンメリーの違いをご紹介します。
プーさんメリーとアンパンマンメリーの主な違いは5つだけです。
なお、新生児から使える・手遊びトイを外せる・ライト付き・電池式という点は同じですよ。
どっちがいいのかですが、
以上のように選ぶといいですよ♪
どのように違うのかを詳しくご紹介しますね。
▼やさしいデザインや折り畳みベビーベッドを使うならプーメリーがおすすめ
▼歩行練習まで長く使いたいならアンパンマンメリーがおすすめ
プーメリーとアンパンマンメリーの違いを、わかりやすく比較表でご紹介します。
プーメリーとアンパンマンメリーの違いを比較してみたら、実は主な違いは5つだけでした。
それがこちらです。
比較表にするとこんな感じです。
| 比較項目 | プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|---|
| 変形パターン数 | 6WAY | 8WAY |
| 独自の機能 | たいこ遊び機能 | ウォーカー(歩行補助)機能 |
| 対応ベビーベッド | 新型プラスで折り畳みベビーベッドに対応(別売パーツ必要) | ベッド横枠15〜35mmに対応 |
| 手遊びトイの素材 | 布製。落としても痛くない | プラスチック製。洗いやすい |
| デザインとキャラクター | プーさん中心のやさしいデザイン | アンパンマンと仲間たちのにぎやかなデザイン |
詳しいそれぞれの違いがこちらです。
| プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|
| 6WAY ①ベッドメリー ②フロアメリー ③ナイトメリー ④おねんねジム ⑤おすわりビジー ⑥つかまり立ちジム | 8WAY ①ベッドメリー ②フロアメリー ③ナイトメリー ④ねんねジム ⑤おすわりジム ⑥はいはいトンネル ⑦たっちジム ⑧ウォーカー |
プーメリーは「おすわりビジー」や「たいこ遊び」など、手を動かして遊べる仕掛けが多いのが特徴↓
アンパンマンメリー「はいはいトンネル」や「ウォーカー」など、立っちの練習や歩行補助までサポートしてくれます。
機能性でみると、2WAY分多く、歩行サポートまで補助してくれるアンパンマンメリーの方が長く使える印象です。
| プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|
| たいこ遊び機能 ・本体中央にたいこ型の仕掛け ・たたくと音が鳴る ・手や指先を使った遊びにピッタリ | ウォーカー機能 ・立っちの練習ができる ・押して歩行補助に使える ・体全体の発達をサポート |
プーメリーにしかない機能は、新型から追加された「たいこ遊び」です。
お座り期から特に重宝する機能で、「叩くと音が出る」というシンプルな仕掛けは、月齢が上がっても長く遊べます。
一方、アンパンマンメリーの目玉は「ウォーカー機能」。
いわゆる押し車の役割を果たしてくれるので、体全体を使った遊びや足腰の発達を促してくれますよ♪

月齢が上がってくると、プーメリーは「手先を使った遊びメイン」で「アンパンマンメリーは「全身を使った運動をサポート」がメインになってきます!
| プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|
| ・折り畳みベビーベッド対応(パーツ別売り) ・一般的なベッド柵に対応 | ・横枠の厚み15mm〜35mmに対応 ・ココネルエアーに取り付けられたとの声もあり |
プーメリーは新型から折り畳み式のベビーベッドにも対応できるようになりました。
とはいえ、取り付けには別売りパーツが必要なので、追加購入の手間やコストを考えておく必要があります。
アンパンマン8WAYメリーは折り畳み式のベビーベッド対応の記載はありませんが、ココネルエアーに取り付けられたとの口コミもあります。
| プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|
| ・布製の手遊びトイ ・落としても痛くない ・やわらかい肌触り | ・プラスチック製の手遊びトイ ・水洗いがしやすい ・カチカチとした感触 |
どちらのメリーも、外して持ち運べる手遊びトイ付きですが、素材が違います。
プーメリーは布製なので、赤ちゃんが落としてしまってもケガの心配が少なく安心です👇


一方、アンパンマンメリーの手遊びトイはプラスチック製なので、汚れても丸洗いできるので衛生的👇


| プーさん6WAYメリー | アンパンマン8WAYメリー |
|---|---|
| ・ディズニー「くまのプーさん」デザイン ・やさしい色合いで落ち着いた雰囲気 ・たいこ型ユニットにプーさんの顔 | ・国民的キャラクター「アンパンマン」デザイン ・仲間キャラクターも多数登場 ・カラフルでにぎやかな雰囲気 |
プーメリーはディズニーの「くまのプーさん」をモチーフにしていて、全体的にやさしい色合いで統一されています👇
黄色やオレンジをベースにしたデザインは派手すぎず、落ち着いた雰囲気のお部屋にもなじみやすいです。
一方、アンパンマンメリーは全体的にカラフルで元気いっぱいな配色です👇
2つのメリーに「共通するポイント」は以下のとおり。
詳しくみていきます。
どちらのメリーも対象年齢は0ヶ月から。
つまり赤ちゃんが生まれたその日から使えるのがうれしいポイントです。
ねんね期の赤ちゃんは視覚や聴覚を刺激してあげることが大事なので、メリーはまさに最初のおもちゃとしてぴったりですね。
どちらにも吊り下げ式の手遊びトイが付いていて、取り外して遊ぶことができます。
まだ寝返り前の時期は眺めるだけですが、少しずつ手を伸ばしてつかむようになると「引っ張る」「振る」といった遊びに発展しますよ。
月齢が進めば持ち歩いて遊べるので、外出時にちょっとしたおもちゃ代わりにもなって便利です♪
どちらも本体にライト機能が付いているので、ナイトメリーとしても活躍します。
夜間の授乳やオムツ替えにも役立ちますよ。
寝かしつけのときに真っ暗だと不安になりがちですが、淡い光があるとママやパパにとっても安心ですよね。
プーメリーもアンパンマンメリーも電池で動くタイプなので、コンセントを探す必要がありません。
コードレスだから赤ちゃんが触ってしまう危険もなく、安全面でも安心です。
リビングでも寝室でも好きな場所に移動できるのも便利なポイントです。
▼プーメリーの機能を画像付きでみる方はこちら
▼アンパンマンメリーの機能を画像付きでみる方はこちら
プーメリーはこんな人におすすめです。


アンパンマンメリーはこんな人におすすめです。


くまのプーさんメリーとアンパンマンメリーについて、よくある疑問の答えをまとめました。
定価で比べると、プーメリーが17,380円、アンパンマンメリーが17,600円です。
ほんの少しだけプーメリーの方が安いですが、大きな差ではありません。
実際にはショップやセール価格で前後することが多いので、購入時期やサイトを比較して探すのがおすすめです。
どちらも新生児から使えますが、プーメリーは「つかまり立ちジム期まで」、アンパンマンメリーは「12か月ごろまで」とされています。
ただし赤ちゃんの成長スピードは個人差があるので、実際には「どの遊び方が長くハマるか」で寿命が決まることが多いです。
プーメリーは約20曲+おしゃべりや効果音など28種類、アンパンマンメリーは約50種類の音が入っています。
収録数ではアンパンマンが優勢ですが、プーメリーも子守唄や胎内音など落ち着いた音が多く、寝かしつけに向いています。
「にぎやかに楽しませたいならアンパンマン」「やさしい音色で落ち着かせたいならプーさん」と考えると選びやすいですよ。
プーメリーは新型プラスで折り畳み式ベッドに対応できるようになりましたが、別売りパーツが必要です。
一方のアンパンマンメリーは、横枠15〜35mmのベビーベッドにそのまま取り付け可能。折り畳み式ベッドには非対応です。
プーメリーとアンパンマンメリーの違いを比較しました。
主な違いは以下の5つです。
この違いのみで、どちらも新生児から使える・手遊びトイを外せる・ライト付き・電池式という点は同じですよ。
やさしいデザインや布製トイの安心感で選ぶならプーメリーがおすすめ👇
ウォーカー機能まで長く楽しみたいなら、アンパンマンメリーがおすすめですよ👇
最終的には「どんな遊び方を長くさせたいか」「どんなキャラクターが赤ちゃんに合いそうか」で選ぶのもいいかもしれませんね♪